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【勝ち取る】遠距離恋愛の破局率を調べても意味がありません

きゃたぬき
この記事を書いた人

嫁のヒモニート犬

3年弱の遠距離→結婚
転勤が嫌で、新卒1年半に退職。
投資・せどり等で月平均20万の収入

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こんにちは、きゃたぬき(@catanuki) です U^ェ^U

今回は、「遠距離恋愛での破局率を調べても意味がない」という内容を紹介していきます。

この記事を読むことで、

調査自体が成り立っていないこと

・破局原因「電話」での注意点とフォローの重要さ

以上の2点がわかります。

先日に以下のツイートをしました。

遠距離恋愛の破局率を調べても意味がありません。
遠距離の基準が違いますし、 他人は貴方の恋に関係ないです。
調べるなら、遠距離恋愛の破局【原因】ですね。
「私達なら大丈夫!」 と気を抜かず、戦略的に攻略しましょう。
因みに私の思う最大原因は、

ケンカと、アフターフォロー不足です。

全体の割合は無視してOKですが、細かな要因は見ていきましょう。

自分たちは大丈夫!と過信せず、

合理的な行動が遠距離成功の正攻法ですよ。

本記事の目次

  • 「遠距離恋愛の破局率」検索結果
    • 調査自体が不適切
  • 調べるべきは「破局理由」
    • 電話の注意
    • ケンカのアフターフォロー
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「遠距離恋愛 破局率」検索結果

・【65%】が一年未満で破局

・別れる確率【78%】

・遠距離恋愛の結婚率は【21%】

一見、遠距離恋愛が難しそうに聞こえますね。

しかし普通の恋愛破局率も同程度ではありませんか?

調査自体が不適切

そもそも論ですが、

対象者の背景が異なりすぎるので、調査結果に相応しくないですね。

スイカと向日葵の種の開花スピードを測るような物です。

遠距離を取り巻く環境について、

具体的には…

・距離の差(国内か、海外か)

・移動しやすさ(東京〜福岡よりも、東京〜岐阜の方が面倒)

・時間や金銭的余裕(金があれば多く会える)

大きなもので以上が挙がります。

人と人の問題なのでキリがありません。

本当に遠距離恋愛の破局率を調べるのなら、

【東京〜大阪の共働き、土日祝休み年収平均300万の社会人における破局率】

などの細分化を施す必要があります。

背景のズレた調査結果はあてにしないように。

オススメ記事:【メリット】遠距離恋愛で成長しましょう【5つある】

他人の破局は関係ない

前述の通りですが、

アンケートの回答結果とあなたの背景は異なります。

たとえ遠距離の破局率が7割でも、あなたは3割になればいい

私は心の底から、遠距離恋愛は誰もが成就可能だと思っています。

「遠距離なんて続かない。ほんの一握りだけだ」

ならその一握りに入ればいいのです。

調べるべきは「破局理由」

破局率は前述の通り、参考に値しないことが多いです。

ただし、破局理由は確認しましょう。

よくある話ですが、

「私達なら乗り越えられる!」

と迂闊に過ごしてしまう慢心で破局します。

対策すればケアできます。理詰めで対応していきましょう。

電話の注意

遠距離カップルの喧嘩は、電話によって引き起こされます。

遠距離の場合、会うより電話の方が頻度も高いでしょう。

頻度が高ければ、それだけ摩擦も生じやすいです。

流石に電話内容までオススメを提示する気はありません。

ただ、防げる「電話喧嘩」の手段をいくつか紹介します。

ハンズフリーで話そう

スマホ片手に話し続けるのがしんどい…

物理的な要因ですが、結構トラブルの元です。

電話は極力、ハンズフリーで行いましょう。

その中でも、「マイクが近い」物を選びましょう。

というのも、Bluetooth型のインカムは

口とマイクの距離が遠いため、話し声が聞き取りにくいことが多いです。

なるべくクリアな音質を維持するためにも、

有線タイプのインカムがオススメです。

多摩電子工業 inG スマートフォン ハンズフリー(iPhoneタイプ) ブラック T6116iBK

けんかのアフターフォロー

電話での喧嘩理由なんて、大半がどうでもいい事です。つい相手が見えないと、強く言ってしまうのです。

前述に関連しますが、喧嘩後のフォローに気を使いましょう。

電話の喧嘩をした経験があれば何となく分かりますが、

基本的に「大したことじゃない」理由です。

個人的な経験から推測するに、

・愚痴を聞いて欲しかったのに、楽しかった話を聞かされた

・満腹で話すのが辛かったのに、会話を続けてしまった

・人混みで消耗しながら電話してしまった

よくよく考えれば、回避可能です。

恋人の存在があるからこそ、頑張れることは沢山あります。

その反面、心の支えが途切れる「ケンカ」は不安が積もります。

特に遠距離の場合、相手の温もりを感じにくいため、

電話口で謝罪しても物足りません。

ここは「mottainai」なんて思わず、

短時間でも早いうちに再会して、抱きしめましょう。

早いうちの修復は一層、愛情が深まるきっかけにもなります。

私の推奨は、

「電話喧嘩した週に、短時間でも再会して謝る」

という事です。

しょっちゅう喧嘩なんて怒るものじゃありません。

その時は一目散に、会いに行きましょう。

オススメ記事:遠距離の喧嘩は全て、会うだけで解決します【電話が悪い】

まとめ

もう一度おさらいです。

  • 「遠距離恋愛の破局率」検索結果
    • 調査自体が不適切
  • 調べるべきは「破局理由」
    • 電話の注意
    • ケンカのアフターフォロー

破局率云々を書いている内容自体は、

正直信ぴょう性にかけるものが多いです。

それに、たとえ破局率が高くても、破局しなければいい話です。

遠距離恋愛は受け身では失敗します。

能動的に、ゴールインを勝ち取りましょう。

基本はTwitterにて発信しています。よかったらフォローお願いします。

それでは、ここまでお読みいただき、ありがとうございました!

きゃたぬき/渋谷まこと (@CATANUKI)

オススメ記事:【副業】遠距離の交通費を稼ぐ方法を紹介【投資が最強】

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